ダイハツ ウェイクの新車情報

新車ニューモデル情報

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ニューモデル!ダイハツ ウェイクを解剖

ダイハツ工業は、ニューモデルの軽自動車「ウェイク」を、11月10日から発売しました。「ウェイク」の開発では視界の良さや室内の広さを追及し、「ファインビジョン」と称する座席から驚くほどの見晴らしの良さや「ウルトラスペース」と称する軽自動車では最大となる室内空間、荷室の使い易さを追及した「ミラクルラゲージ」が自慢です。

「ファインビジョン」について

女性が運転することが多い軽自動車は運転しやすさが重要です。
運転しやすさを考える上で重要なのが、遠くまで見通せることです。
「ウェイク」は、1387mmに目線の高さを設定することで、遠方にある危険要素などを素早く運転手が認識できるようになりました。
ディーラーにいったら、運転席に乗り、「ウェイク」の見晴しの良さを体感してみてください。

「ウルトラスペース」について

軽自動車としては、1835mmという異例の全高(地上から自動車の高い所までの高さ)を設定し実現した「ウルトラスペース」。
室内の高さも1455mmとなり、室内での着替えが楽になり、アウトドアで重宝します。
「ウルトラスペース」により、乗り降りも楽になり、自動車の乗降時に必要な体を屈ませることや、腰を曲げる行為を最小限に抑えました。
ディーラーにいったら、室内に入って「ウルトラスペース」を体感してみてください。

「ミラクルラゲージ」について

荷室の使い易さを追及した「ミラクルラゲージ」では、大容量ラゲージアンダートランクを用意しました。
約90Lある大容量ラゲージアンダートランクには、ペットボトル(2L)が24本も入ります。
また、高い室内をうまく利用すれば、ゴルフバッグを立てて積載することもできます。
グレードによっては、上下2段調節式デッキボードも装着され、脚を立てると、デッキボードの上にもスキーのブーツなどを載せることができ、スペースを有効活用できます。
更に、多彩なポケットもあり、助手席の前にある大型インパネトレイ(約6.6L)やインパネセンターポケット、助手席アンダーボックスが用意されました。
大型インパネトレイに、カメラやタブレットを収納すると便利ですね。

「ウェイク」は、人気レジャーのキャンプ、釣り、登山、サイクリング、サーフィン、スキー、スノーボードに使われることを想定し開発されました。
これらのレジャーのプロフェッショナルをアドバイザーに迎え、意見を聞き、人気レジャーに必要な荷室の利便性を追求し、更に多数のオプション用品を用意しました。
例えば、オプション用品に、サイクリングやキャンプで重宝する自転車のホルダー、釣りに必要なロッドホルダーなどを用意しました。

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